飛島村社会福祉協議会とは

飛島村社会福祉協議会とは

社会福祉法等の一部を改正する法律(平成28年法律第21号)

施行に伴い、社会福祉法第59条に基づく所轄庁への届出書類、

社会福祉法第59条の2に基づく公表について

飛島村社会福祉協議会は、「誰もが安心して暮らすことができる福祉のむらづくり」を目標に活動している、公共性と自主性を有する民間の組織です。

住民のみなさまの会費、寄附金、赤い羽根共同募金配分金、補助金にて支えられており、次のような事業を実施しています。

その他にも、高齢な方への事業、障がいのある方への事業、子ども・青少年・ひとり親家庭の方への事業、ボランティアに関する事業、くらしのお手伝いや福祉の相談ごとに関する事業などの様々な分野で事業を実施し、活動しています。


飛島村第1期地域福祉計画・地域福祉活動計画
ご縁キラリ、ほっと安心、みんなが輝く飛島村

この計画は、第4次飛島村総合計画における地域福祉の分野に関連する計画であり、飛島村の地域福祉を推進するための理念と実現のためのしくみを示す計画です。


また、介護保険事業計画・高齢者保健福祉計画、障害者福祉計画、障害福祉計画・障害児福祉計画、子ども子育て支援事業計画、健康とびしま21、自殺対策計画など、保健福祉などに関わるさまざまな計画と整合を図りながら、これらの分野に共通する考え方として、地域福祉の向上を図るための理念と、それにつながる分野ごとの飛島村の取り組みを示すものです。


さらに、地域福祉計画と地域福祉活動計画は、地域の生活課題や社会資源の状況などの共通認識を持ち、ともに「地域福祉の推進」という目標を掲げる中、それぞれの立場において、それぞれの役割を担い、相互に連携しながら、地域福祉を進展させていくものです。


そのため、この計画では、行政計画である地域福祉計画と、民間の活動・行動計画である地域福祉活動計画を一体的に策定しました。


この計画の概要版を掲載していますので、下記の緑色の文字をクリックしてご覧ください。

なお、この計画の計画期間は、2019年度から2024年度の6年間となり、また、計画期間中であっても、さまざまな状況の変化により、見直しの必要性が生じた場合は、適宜見直しをおこないます。

所轄庁への届出書類について

愛知県健康福祉部地域福祉課へ令和4年6月末までに提出した「現況報告書」、「前会計年度末の計算書類」については、独立行政法人福祉医療機構が運営する「社会福祉法人の財務諸表等電子開示システム」にて開示されています。


「社会福祉法人の財務諸表等電子開示システム」の社会福祉法人の現況報告書等情報検索画面より、社会福祉法人飛島村社会福祉協議会を検索していただき、ご覧ください。


※緑色の文字をクリックすると、その該当ページへ移動します。

一部の活動を写真で紹介

高齢者生きがい活動支援事業(さくらの会)

ふれあい昼食会

児童福祉体験学習~子どもふくし大使をめざそう~

心身障害者小規模作業所(さくら作業所)

障がい者と家族のつどい

歳末慰問

役職員研修

高齢者生きがい活動支援事業(さくらの会)
ふれあい昼食会
児童福祉体験学習~子どもふくし大使をめざそう~
心身障害者小規模作業所(さくら作業所)
障がい者と家族のつどい
歳末慰問
役職員研修

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お問い合わせ先

社会福祉法人 飛島村社会福祉協議会

法人運営部門

電話 0567-52-4334 / E-mail tobi-syakyo@soleil.ocn.ne.jp

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